pieni

昭和レトロガラスのアクセサリー・小物・皿を作成しています。

昭和レトロガラスは5年前から集めるようになり、昭和レトロガラスの奥深い魅力と現在生産されていない貴重なものということを広め、少しでも形にして残したいという思いで雑貨として生まれ変わらせています。

昭和レトロガラスは一つ一つの柄に名前が付いています。名前が分かるととても愛着を持って作品を作ることができるようになりました。

オーナメント・ピアス・ガーランドなど、ステンドグラスで作成したガラスとは違った雰囲気の昭和レトロガラス雑貨になります。


昭和レトロガラスの色々な種類で作る『うつわ』は今までの定番のコースターとは雰囲気が代わり、今は一番の人気商品になっています。
電気炉で数時間かけて成形します。一度釜に入れると修正が出来ないため一つ一つが違った形になります。
手に取って触れて 気に入った形・柄を選んでいただいています。


昭和レトロガラスには特別な思いがあります。建築業に携わっていたのですが、雑貨を作るようになり新しいものへ変わっていくことで古いものが無造作に捨てられていくのを改めて考えるようになり、古い家の良さを知ってもらうためにも昭和レトロガラス雑貨を通じて懐かしさ・暖かい家族の思い出を感じていただきたいです。手に取っていただけると「懐かしい!おばあちゃんの家にあった!」と懐かしむ方の声がとても印象的です。